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2009年07月の記事は以下のとおりです。

遠近両用コンタクトってすぐれもの その2

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アビー「老眼鏡なんて死んでもいやよ!たとえ新鮮な鯵と腐った
    金魚を見間違えてもかけないわ!」
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シシー「あら、あなたたちお気の毒ね。私、51歳だけど遠くも
    近くもバッチシ見えるし、時刻表の細かい字もはっきり
    見えるわ!」
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アビー「えっー!うらやましい。あなたの先祖、山猫だものね。
    私みたいな純血種はか弱い遺伝子ですもの。」
シシー「失礼ね。気位の高い猫って言われるとおりね。いいわ、
    ヒミツ教えようかと思ったけどやーめた!」
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アビー「お願い!極上のまたたび入りおもちゃあげるから、教え
    て!教えて!」
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シシー「うーん、極上またたび!よだれがでてきた。にゃうー、
    いい気持ちー!!
    ヒミツは遠近両用コンタクトレンズよー。
    ハード、2週間使い捨て、ワンデー、なんでもありよ。
    お試しレンズがあるから、自分にぴったりのを選んで
    使えばいいのよ。また20歳にもどったかんじ!もう
    最高!!」
アビー「決めた!女はなんてったっておしゃれが大切だもんね。
    遠近両用コンタクトレンズで『魅惑の瞳アビー』の
    再デビューよ!」

さぁどうでしたか?
あなたも一度森コンタクトレンズへお試しに来てみてください。
見え方の好みもありますのですべての方がシシーのようにうまく
いくとは限りませんが、試す価値はあると思いますよ。

遠近両用コンタクトってすぐれもの

アラフォーすぎれば誰だって老眼になるもの。
「老眼鏡!?出来るだけかけたくない!!」というのが乙女心。

言葉も悪いですよね。「老眼」鏡。

「まだみえます。」「細かい字は読まないので。」「離せばみえ
る」etc。なんのかんのと理由をつけて必死の抵抗してみるものの
疲れやすくなるわ、肩はこるわ、頭痛はするわ・・・トホホ。
さてさて そんな揺れ動くアラフォー世代の三匹猫をモデルにした
遠近両用コンタクトレンズの話を森コンタクトレンズ相談室から。

登場するのは
気位の高い アビシニアンのアビー
先祖が山猫 オシキャットのシシー
同僚猫   日本猫のミミ

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アビー「あー目が疲れるのよー!!毎日仕事でパソコンとにらめっ
    こ。ちっこい字は読みにくいし、肩こりはひどいし、日に
    よっては頭痛までするわ。『魅惑の瞳アビー』といわれて
    いるのに、目がしょぼしょぼじゃあ冴えないわ(泣)』
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ミミ 「あら、あなたもついになったわね。私と同じよ。めでたく
    老眼族の仲間入り!老眼鏡が必要ね。目も頭もすっきりす
    るわよ!」
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アビー「まっ!!失礼ね。私まだ31歳よ。毛並みだってつやつや
    輝いてるわ。」
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ミミ 「自称ね。(45歳なのに。でも本当に31歳でも通用す
    るわ。どんなエサ食べてるんのかしら。)
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    老眼は42歳からはじまるんだって!視力がいいほど早く
    はじまるそうよ。そういえば、あなた誰よりも先に遠くに
    いるネズミみつけてたわね!」

・・・その2につづく・・・

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